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2019年2月 1日 (金)

トーマス・マン原書講読月例報告(2019年1月)

 今月は、トーマス・マン『詐欺師フェーリクス・クルルの告白(上)』(岸美光訳、光文社古典新訳文庫、2011年、ISBN978-4-334-75233-0)の110ページから350ページまでを読み、全巻読了となった。最後のあたりは電車の中で読むのが憚られるような内容だったが、忍耐。
 引き続きトーマス・マン『詐欺師フェーリクス・クルルの告白(下)』(岸美光訳、光文社古典新訳文庫、2011年、ISBN978-4-334-75237-8)の1ページから40ページまでを読んでいった。

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